S16でシルビア復活?コンセプトモデルが東京モーターショー出展か。

姐さんのコラム

S16でシルビア復活?コンセプトモデルが東京モーターショー出展か。
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シルビア、次世代「VC-T」エンジンを搭載して復活?

S16でシルビアが復活するかも?


走り屋(ドリフト)から惜しまれながらの生産終了から15年。

既に、2018年頃の復活、そして発売という情報が囁かれていて、
そのお披露目の場として、10月の東京モーターショー出展が有力視されています。

日産が誇る、スペシャリティ・2ドアクーペが復活の兆し

当時の若者に人気だったホンダ・プレリュードが、デートカーの名をほしいままに
していた所に殴り込みを掛けたのが、このシルビア(S13)。

そのスタイリッシュさが女性に受け、さらにその見た目以上に希少性の高い、
走りのFRのスポーティークーペという事で男性にも人気を集めました。


今年の東京モーターショーは、マツダの新型ロータリーが搭載されるRX-9といい、
このシルビアのコンセプトモデルといい、俄然楽しみになってきました。



シルビアってどんな車?

日産・シルビア(SILVIA )は、日産自動車で生産されていた2ドアノッチバッククーペ型自動車(3代目、4代目にはハッチバックが存在する。また2代目及び3代目のクーペは日産では公式には「ハードトップ」と呼んだ[1][2])。
もともとスペシャルティカーとして登場し、3代目や5代目は当時のデートカーとして商業的に成功した。2010年時点で日本国内で生産された車種としては任意自動車保険の保険料率の高い車種となっている。いわゆるドリフトやチューニングカーを代表する車種 (S13型以降) であり、日本のみならず海外でもその評価は高い。中古市場では程度の良し悪しに関わらず非常に高値で取引される。

出典 http://ja.wikipedia.org

S13 シルビア CM

海外ではまだ元気に走ってた日産シルビアS13

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